b0003483_19464091.jpg

寒い陽気の朝から暖かな日差しとなりました
ただいま人まちちゅう
電子書籍は時間待ちがまったく気にならぬツールとなりました
毎年キンドルにいれておいて読む本があります
クリスマスキャロルと原因と結果の法則の2冊
一年間雑感に心が硬化されつつあるのをきれいにお掃除でもしようかな
という安直なる考えですが
でも意外に自分には効果的

何世紀にも渡って読み続けられているものは西洋東洋問わず何かしら語りかけてくれるもので
心をゴシゴシ読書でお洗濯いたしたいと思いながら
人まちちゅう
よい天気です
[PR]
# by suwanagano | 2016-12-08 19:46 | コーヒーブレイク | Trackback | Comments(0)
b0003483_15374899.jpg
先日診療所の先生のお話にお誘い頂いたので
お礼も兼ねて、地区のいきいきさろん&老人会に一緒に参加しました
お元気そうな女性の方々がいらっしゃっていましたが
お年をおたずねしたところ、80歳以上、昭和2年の方もおりびっくり
90歳になられる方はリリヤンづくりをされていらっしゃるそうで
私もおひとついただきました
このご婦人のように元気に長寿を迎えたいと、願かけしようかなあと思います
何時頃始められたのですか?とお聞きすると
茅野に鉄山があって鉄道があったとき、町のお店でリリヤンのできる人がいて、そのときに妹さんが見ていて一緒に教わり今に至るとのこと
他のご婦人の方から前後して茅野に鉄道があってね、という話をお聞きしており
このリリヤンは70-80年前から続けていらっしゃったことになり
自分も小学生時代、一度はリリヤン編み機というもので何か作った遊びをしたことがあるものの
リリヤン自体がそんなにも昔からあることにさらにびっくり
90歳になり、このような細かい物を作られていることにもさらにびっくり
元気のパワーをいただきましたので、皆さまにも長寿のお願い成就に写真をアップいたします
お茶を飲みながら、ふとそのお部屋にある資料に目がとまり
パラパラめくってみたところ、その地区の歴史をまとめた資料がおいてあり

思わず食い入るように見てしまった自分でした

実に面白く、どうにかしたい、と、思います
またひとつ、興味深い事に出会えました事に感謝です

いただいたリリヤン、大切にお守りに使いたいと思います




[PR]
# by suwanagano | 2016-12-06 16:25 | Trackback | Comments(0)
夕方、刃がきれなくなってきたからと、高枝切りハサミを家人と買いにいき
隣の森から伸びるツタをちょっきんちょっきん家人が切るのを一緒に見ていました
電柱の支線に絡むからと、家人は気にしていて、一枝一枝チョッキンチョッキン
なんとなく、とっても丁寧で細かな作業だなあと感心して見ていました

丁寧、という言葉がここ半年とても好きな響きの言葉のひとつとなっています
goo辞典で丁寧という言葉をひいてみると

1 細かいところまで気を配ること。注意深く入念にすること。また、そのさま。
2 言動が礼儀正しく、配慮が行き届いていること。また、そのさま。丁重 (ていちょう) 。
3 文法で、話し手が聞き手に対して敬意を表す言い方

なのだそうで
ん~ なかなかできぬものでして
私などは、違う方向からツタをびよぉんとひっぱって、手を放すとバチンと元に戻る様をやっておりましたが、家人は実に細かく丁寧で慎重に物事を案外考え行う性格で
最近はだいぶ自分も家人に感化されてきたような気もしますが、、
自分も神経質であるのですが、丁寧と神経質はまた違うもので

丁寧な仕事、丁寧な暮らし

丁寧とは、案外時間も労力もかかる贅沢なものであるような気がしますが
逆のぞんざいな事ならばいくらでも簡単にできるものですが、ぞんざいさに慣れてしまうと、変わる一日の景色の一瞬も見過ごしてしまい、人のやさしさや気遣いに気がつかなくなり自我ばかり強くなってしまいそうで
丁寧に、丁寧に毎日過ごせたらいいなあと

家人がチョッキンチョッキン丁寧にツタの枝を切っているのを眺めていました

そして夜、
11月中旬に降った雪が嘘のようにあたたかな陽気のなか、雨が静かに降っています
ストーブを消してもあまり寒くありません

さて一週間が始まります
12月もいよいよ本格的に始まりました
丁寧に、でも迅速に、よい一週間にまたしたいものです

 


[PR]
# by suwanagano | 2016-12-05 01:07 | Trackback | Comments(0)
b0003483_17492092.jpg
公開講座のアシスタントをしたゼミ生さんと私にと
木曜日にはフレバリーティ
金曜日にはみかんをいただきました
公開講座で一緒に勉強を夜までしていた寮の学生さんにと
卒業生さんが知り合いの方が学生さんにと大根とお野菜を持ってきてくださいました

本当に優しさと気遣いに感謝ばかりです
帰宅時、車のなかで学生さんたちと素敵なプレゼントのことを話しながら
今20歳の彼女たち、20年後の40歳のとき、30年後の50歳のとき、40年後の60歳のとき、進みゆく情報技術を公開講座の皆さんと同じように常に勉強しようとしているかしら? こんなにも人に気遣いをする優しい気持ちをもっていられるかしら?
ぜったい無理無理ぃとキャッキャと話す彼女たちですが
いえいえ、大人のかたがたの気遣いとやさしさに気づいた彼女たちです
しっかり心に刻まれているようで、きっと数十年後は素敵な大人になっていることでしょう

本当にありがとうございました
私も学生さんたちももっと向上できるよう学び続けます
よろしくお願いいたします



[PR]
# by suwanagano | 2016-12-03 20:26 | Trackback | Comments(0)
11月30日に長野県茅野市の湖東地区コミュニティーセンターに北山診療所の佐々木学先生の講演会を聞きにいってきた
地区の公民館にはいったのもはじめてであるし、北山診療所というところがあることも知らずにいたし、所長さんである佐々木先生が地域医療で活躍されていることも知らずにいた
お誘いいただかなければ知らずにいた事ばかりであるなかで、お話をお聞きしたのだが、お話を聞くことができ自分自身、大変勉強になり、仕事であっても人間同士の付き合いであることや付き合い方の基本をしっかりとあらためて学ぶことができた

茅野市は終末期医療のホスピス施設として、また、がんばらないの著者である鎌田實先生のいらっしゃる諏訪中央病院がある
さらに地元の人達の70代以上のかたがたにとっては、今井澄先生が政党等問わず偉大な方であり中央病院の院長をされ地域医療に尽力されていたことがとても有名である
佐久の地域医療とともに、割と地域医療とか終末医療という言葉は地元の人たちには聞きなれているのではないのかな、と思う土地柄でもある

実は、私自身がなかなか地域医療とか終末医療という事について詳しく話を聞く機会もなく、また実際に自分の父親や家人の父親、また親しい方の癌によって肉体的にも精神的にも患者も家族もたいへん苦しむ姿をみていたこともあり、正直どうすることがよいことであるかも、いまだにわからずにおり、加えて在宅での介護についてもどこかにわだかまりを持ち続けているなかでのお誘いであったため、躊躇もしていたのだが、母親がぜひ行っていらっしゃいと背中を押したため、話を聞きにいった次第

そして
お話を聞きに行ってよかったなあと、もっとたくさんの人にこの佐々木先生の人となりを知ってほしいなあと、北山診療所が町のお医者さんであること、このようなお医者さんがもっとたくさん増えたらいいなあ、という感想です

北山診療所は市の病院で、正式には国保北山診療所
平日医師看護師の方が常駐する事は地域住民にとっては大変ありがたい事であるけれど、財政的には大変で、市民や行政のバックアップも不可欠であるともあらためて感じました
佐々木先生の記事はないかとネットを簡単に見たところ
中日新聞には過去の記事として
佐々木先生が前職で行われていた売木村での医療についてのキジが中日メディカルに掲載されていました
お話聞きに行き、まずこの先生のお人柄を強く感じた事として
朝早くに独り暮らしの男性の方がぎっくり腰をされたようで動けないとの電話があったとのこと、先生が往診にでかけたそうなのですが、その方の往診に行く前に
動けないときに何が必要か、と考えたなかで食事も挙げ、コンビニで食事も買って往診にでかけたと話されたことでした
そこまで思う人がお医者さんでいらっしゃるのか、という驚き
業務であっても、その前に人として心優しい気遣いのある方だなあと

その他にも、仕事であるのに、ひとりひとりの心に寄り添い、気持ちを尊重し、単純に医を術するだけでなく向き合う話をお聞きし
これは相当大変な事をされ、強い信念と精神力を持った先生であることを知りました

ご近所付き合いという言葉を何度と話されていました
多くの医療機関や話では患者に寄り添う医療をとは言われていますが、高額な医療費においては、現在田舎の地域の中枢病院でさえも現実的にはシステム化されて入院したと同時に症状による退院日が計算されるのが現実
入院などすれば2度目ともなれば何日目にはあんな対応こんな対応と患者側がわかる次第でなんともかんとも経営重視ではあるまいかと思う事も多々あるのも現実
では
個人病院にかかりましょうといっても、かかりつけの個人病院において午後、夕方を過ぎれば電話はつながらないという話は多く聞かれ、夜具合悪くなれば結局は中核病院に行かなければならない状態
しかしながら、個人病院においては時間外までの対応は医院側からすれば無理な事であるのも現実で
それで自宅療養といっても、ではどうしたらよいの?と、正直皆が感じてもいる時代

佐々木先生がおっしゃった言葉がとても印象的でしたので書いておこうと思います
自分の人生は自分が納得するように生きること
先生が看られる人はお客様という視点ではなくご近所のお付き合いでありたいということ
ちょっとお醤油貸してくれない?という昔の時代と同じお付き合いがよいのでは
ご近所付き合いとは、
24時間365日患者のニーズに応えるのではなく、隣近所の昔ながらのおつきあいという距離感で長くお付き合いしていくこと

その信頼感があるからこそ、先生は常に24時間電話にて患者さんがたの応対をされ、往診にでかけていらっしゃり、先生がいらっしゃるから自宅療養されている方も身近に多くいらっしゃることを改めて知りました

もともとが呼吸器内科が専門だそうで、現実的な専門的なお話も多くお聞きしました
看護する家族の想いも十分に知り、患者、家族の事も考えベストな医療そして気遣いまでもしてくださる方であることを知りました
人と接する仕事においては、すべての仕事にも通じる心構えも教えていただいた講演会
テーマは今後の医療や往診の在り方、自宅療養などについてでしたが
職種は違えども、仕事についてプロであることは当たり前である上で、どう人間同士向き合うのか
基本中の基本を言葉として伝えてくださった事も感謝するお話でした

よいお話でした
このような先生がいらっしゃるならば、安心して暮らしていくことができます
北山診療所、お近くの方は誠意をもってご近所つきあいをしていただけるお医者さんや看護師さんがいらっしゃる事に感謝であり
大変ではあるけれど、全国的に、特に田舎町などでより多くのこのような先生がいる診療所ができればいいなあと心から願います

それでも佐々木先生にとっては心身ともに大変なお仕事であると思います
また講演会中は質問タイム以外はすべて立ってお話をされ、終了後すぐに往診に向かわれました
先生ご自身もどうぞお身体を大切に、町のお医者様でずっとありつづけていただきたいと願います
ぜひ行政としてもこのような診療所に対して万全のバックアップ体制がより充実することを心から願います

ちなみに私個人は、先生のお話を聞きながらテレビドラマのDrコトーを思い出していました
ちなみに佐々木先生も自転車通勤されているそうです
b0003483_06494242.jpg
b0003483_06501001.jpg
b0003483_06503286.jpg


[PR]
# by suwanagano | 2016-12-01 06:55 | Trackback | Comments(0)
b0003483_11582481.jpg
11月30日、いよいよ11月も末日となりました
2016年も明日からあと残すところ1か月
毎年気持ちをリセットする日の本日は、とても気温がさがり、草が凍ってキラキラ輝いていました
空気が澄んでくる季節、星もうつくしくまたたく季節です
さきほどyahooニュースを見ていたところ
脱ゆとりの結果がでてきたとのニュース
賛否両論ありますが、私自身は良い事だと思います
子供でなくても大人になっても、どこかで踏ん張るときはいつもあり
自分個人は、結局は社会に出る前までの勉強であったり躾であったり、我慢することであったり
逆にたくさんの隣近所の子たちに遊んでもらったり、大人から厳しさの根底にある愛情をたくさん頂いた事によって、今の人間形成ができているのだと
年をとってはじめて気づく事も多くあります
かといって、ゆとり世代が悪いのでもなく、ゆとり世代の人達はまた違った得られるものがたくさんあったことと思います
勉強や知識を習得すること、多くの人や物から学ぶことはいつの年代でもできるもので、それを忘れずに12月を迎えたいと思います
写真はおさんぽ道のススキの穂
本日はちょっと珍しいお誘いをいただいたので、お話を聞きに行ってきます
地域医療の専門のお医者さんだそうです
時間外でも往診をされているお医者さんだそうで
とても大変な事だと思うのですが、どんなお医者さんなのかな? どんなお話なのかな? 長野県は北信なども在宅医療などに熱心な病院もありますので、高齢化と過疎化が進む長野県において他人事でもなく
ひとつまた知識をいただきに行ってこようと思います

いつまでもみんな元気でいたいものです
素敵な11月最後の日をお過ごしくださいませ

 





[PR]
# by suwanagano | 2016-11-30 12:13 | Trackback | Comments(0)
b0003483_06440788.jpg
今朝お散歩にでようと外に出たらひさしぶりのキリっとした冷気
頬と耳がきゅっと寒さを一瞬感じ
休耕田は白く霜模様
目の前は夜明け前のピンク色から水色への変わる空とたなびく白い雲
雪はすっかりとけました
きれいだねぇとワンコと眺めます
彼もすっかり初冬に慣れたようで
隠れている鳥の気配に全神経集中させているようです
さあそろそろオレンジ色の空に変わります
晴れますね

b0003483_06475348.jpg

[PR]
# by suwanagano | 2016-11-29 06:55 | Trackback | Comments(0)
b0003483_03452335.jpg
記録として
11月24日は未明から雪が降りだし自宅付近は総積雪量は20センチ程度となりました
東京山梨、長野み飯田地方まで雪が降り、初雪にしてはたいへんな積雪量であるとニュースでも報じられていました
自分は前の車は四駆のSUVで比較的雪道も安心して走行しておりましたが、燃費を考えてハイブリッドに変えたところ、たしかに燃費はよいものの、思わぬ時に支障がでております
雪道は昨年に続き、今年の初雪も有賀峠の上り坂で苦戦いたしました
初雪といってもシャーベット状ですので、雪タイヤをはいていれば平坦な道や下り坂は他の車と同様問題はないのですが
坂道の登り坂の雪道、それもシャーベット上の雪道にはどうも弱く悪戦苦闘
40キロ程度の走行から3つ目のカーブを上りながらだんだんだんだん遅くなり、アクセルを踏んでもだんだんだんだん遅くなり、最後は停車、
あらぁ、、、あらぁ、、、、とまっちゃったわぁ
有賀峠では2回目ですので、今回はあまりあわてずにおりましたが、それにしてもだんだん遅くなり最後にとまるのは困りものです

雪があっても圧雪してあると問題ないのですが、毎年降り始めの雪と3月末頃のとけだした雪道にはオレンジ色がつき、そんなに急坂ではい場所でも同じ事象がよく起こります
トラクションコントロールが効いて車の四輪の動きを制御してくれるものだそうで、安定した走りをアシストしてくれるものだそうですが、このランプがつきだすとだんだんエンジン回転数がさがり、そして最後は踏んでも動かなくなり停車してしまいます

調べてみると、トラクションコントロールがついている車でOFFボタンがないものは皆同じようですが、それにしても弱い

トラクションコントロールについての詳しい説明のサイトがありましたのでリンク

自分は、停車後ハザードランプをつけながら1メートル程度バックし、そのあとBドライブのパワーモードのまま勢いよくアクセルを踏み発進させます
今回もそのパターンで発信させ、速度を45キロ以下にしないまま走りることで有賀峠の頂上まで到着しました
逆に凍結はしていなかったので気持ち的にも安心はしておりましたが、ハンドルはもちろんかなりとられておりました
このトラクションコントロールのおかげで、昨年の有賀峠も、また自宅付近の公道でも同じ事象で止まってしまいます
雪道というよりも、ぬかるみに弱いのかな、と感じています
何をどこまで求めるか難しい問題でもありますが、あまり車の走りが少ない道とはいえ、停車してしまうと後続車がいれば迷惑な話です
トラクションコントロールを一時的にもオフにするボタンがついている車も他社ではあるようですので、自分が今度もし自動車を購入する際には、トラクションコントロールボタンON、OFFスイッチがある車が検討ポイントのひとつになると思います
安全を考えると冬はトラクションコントロールなしか、スイッチボタンがついている四駆の軽自動車がベストかなあとか、考えています

という出来事がありました今週で、かなりぐったりの一週間でしたが
週末に、その疲れをふきとばす素敵ないただきものがあったのでブログにこれまた自分が忘れないように記念にアップしておきます

徳島から短大にきている学生さんがいらっしゃり、自宅から送られてきたとのこと
ブログ掲載OKいただき、アップします
スダチです ぷぅんとすっきりした良い香り、スダチや檸檬など大好きで、さっそくミネラルウォーターに果汁を絞って飲んでいます
前にも彼女からいただきブログにアップしておりますが嬉しいいただきもの、感謝です
もともとはシークワーサーが好きで道の駅で売っているのを購入しているという話を彼女としていたところ、徳島はスダチが有名で自分のところの道の駅でも販売してますよ、と話してくれたのがきっかけで、長野県ではスダチは貴重な果物です

スダチが徳島県原産ということも彼女から教えていただき、道の駅などでコロコロ販売されていますよ、というお話はとても魅力的です
長野県で林檎がコロコロ販売されている、という感覚ときっと同じでしょう

彼女も2年生で残りお顔を合わせるのもあとわずか、しっかりした責任感強い学生さんで、純粋で芯の強い彼女の姿勢を見ることは私自身にも新鮮な気持ちと心構えを常に思い出させてくれるひとときです
若いっていいなあ、純粋っていいなあ、と元気も彼女からいただいています

また、彼女とは地震の事なども真剣に話しており、南海トラフなどの地震の事や防災教育も幼少の頃からしっかりされている様子、
卒業しても何時地震がくるかもわからず、緊急の時は連絡しあいましょうね、と話しています
ぜひ卒業しても長野県にまた遊びにきていただきたいと思いますし、スダチのまっしろな花が咲く頃もとても美しい景色ですよ、と話してくれる彼女の言葉にも夢ふくらみいつか私もその季節に徳島を訪れてみたいと思います

今週もおつかれさまでした
日曜はただいま雨、雪もとけ、例年なみの景色に戻りそうです









[PR]
# by suwanagano | 2016-11-27 05:27 | Trackback | Comments(0)

ながのひむかいこんにちは


by SUWANAGANO