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ながのひむかいこんにちは


by SUWANAGANO
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トリップさんが、おしゃべりした際の一言二言ですでにできたとのトラックバック頂きましたので書くのをすっかり忘れてしまいましたが、フォトショップの枠をぼかす簡単な方法をここに記載するとお約束してありましたので、書いておきます すみません、、(くだらない記事書かずにこちらを書かなくてはね)

フォトショップでもフォトショップエレメントでも、画像を開きます
背景の色を白にしておいて、回りを白くぼかす方法の、一番簡単な方法
画像の中をたとえば四角で範囲選択(角隅から離して範囲選択してください)し
境界線をぼかす にて、 ピクセルを好きな加減に(たとえば10ピクセルとか)
そして、範囲選択を反転させて DELETEボタン、で完成です
DELETEを何回か押していると、ぼかし加減が増えていきます

b0003483_1692354.jpg
こんな感じでしょうか
色々なソフトで簡単にできます WEBで意外に使えるなあと思ったのは、ホームページビルダーについているウェブデザイナー、これは簡単 背景の色と合わせてぼかすことができます

・・
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# by suwanagano | 2006-10-01 16:10 | Trackback | Comments(0)

勘 第六感 直勘


最近少しだけ気に留めていること、勘とか、感覚とか、第6感とか、直勘とか・・・
そういえば、勤めていた頃、一時期新興宗教とか流行って、出向先の部の何人かが、高いお金払って、会社休んで、新興宗教のセミナーとやらに行って居た事を思い出しました
ちなみに私はそれらの類には、まったく興味もなく、拒否アレルギーがでるほうかな・・・?

昨日、短大の卒業生がお泊りに我が家に来ました 宗教ではないけれど、あるセミナーのようなものに知らない間に誘われて、とっても恐かった、と言い、めちゃくちゃ怒ってました 友情にひびが入るよぉ、と、嘆いていました 気持ちわかります 特にネットワークビジネス系の甘い誘いには罠もありますよね

自分自身がそれで納得したり解決するのなら、それはそれでよいと思うのですが、自己完結すべきではないかと、、、
なんとなぁく、他人を巻き込むのはいかがなものか、とも、思ったり、思わなかったり。。。

私は、経験値は、重要な自身のバロメーターだと思って生きてます
最近やけに勘が冴えるなあ、とも思うのですが、とてもわかりやすい説明がウィキペディアに書いてありました
一応、引用しておきます

まずは、直勘とは・・
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
日本語の直観(ちょっかん)は、仏教用語の直観智に由来する。
以下の文章の初版は、英語版ウィキペディアの“Intuition”の項目07:38, 21 Dec 2004の版からの訳である。

直観は多くの文化にまたがって、以下の意味を含んでいる。
過去の経験と経験的知識から独立した、迅速かつ即時的な洞察 、直接的な理解、あるいは認識、直観により得られた知識、あるいは確信
明白な合理的思考や認識なしで直接に知識や認識に達するための、力あるいは能力、無意識の知覚
直覚する(to intuit)という動詞は、直観による把握の意味である。

直観は経験に基づいた見解と完全に同じものではないが、過去の経験から無意識に形成されたものかもしれない。直観による見解を持つ人間は、その見解に至った理由を完全に説明することはできない。

直観とは無意識的な知識の形式であり、合理性・分析性を受け入れない直接的な思考過程であり、経験的な要素を持たないこととは本質的に異なる。直観はドレイファス兄弟の技術習得モデル(訳注:ドレイファス兄弟により提唱された、技術の習熟度が上がるにつれ、人間は専門的知識より直観的理解に頼るとするモデル)の、もっとも高度な形式である。

複雑に入り組んだ問題を解決し、新たな結果を見つける場合には、直観は有効である。

直観は、常識の源のひとつであり、経験的知識の獲得への誘導を手助けする。直観の源は、感覚と経験、知識である。

有力な直観的手法としては、ブレーンストーミングがある。

直観は、速やかな解決策をもたらすものではない。一晩の睡眠は、しばしば直観の手助けとなる。ロシアの古い格言にいわく、「朝は夜よりも多くの事を知っている」。

真理のように見えるが、我々の直観を破るような状況はパラドックスと呼ばれる(パラドックスとは論理的自己矛盾でもある)。例えば、誕生日のパラドックスがある。

イマヌエル・カントの哲学では、直観は基本的な認識能力のひとつであり、曖昧に知覚と呼ばれているものと同義である。われわれすべての精神が、空間の形相においては外的直観を与え、時間の形相においては内的直観(記憶、思考)を与えるのであると、カントは考えた。

すべての数学の知識は、直観の純粋な形式についての知識であるとするカントの主張に由来するのが、数理哲学における数学的直観主義である。

直観主義論理は、反実在論と同じく、数学に関する直観主義を提供するために、アレン・ハイティングやルイツェン・ブロウエル、最近ではマイケル・ダメットにより考案・推進されてきた論理学のクラスである。これらの論理学の特徴は、排中律を退けていることである。結果としてこれらの論理学は、選言的三段論法や背理法のような規則の大部分を受け入れてない。

直観型は、マイヤーズ・ブリッグスのタイプ分類法の四つの主軸の内の一つである。
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でも、ちょっと神秘的なものにも興味あり
第6感とは、で再びチェック

第六感
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
第六感 (だいろっかん)とは、ヒトの五感を越えた知覚を指す言葉。超能力の一部とみなされることもある。
・一般的認知
昔から、虫の知らせなどとして一般的にも認知されている部分もある(学術的認知では無い)。また、最近ではシンクロニシティ(共時性)のように認知されつつある現象もある。しかし、トリックやマジックを使って「芸」(テクニック)として同様の現象を見せる事が出来る場合があるため、その存在に疑いを持つ人も多い。
タブー 死や性と同様に第六感も、公の場でその能力を見せることがタブー視される傾向が強い。
学術的検証
学術的に未開拓な分野であり、超心理学などの研究対象となってはいるものの、五感がそれぞれの感覚器(受容体)において解剖学的に確認できるのに対し、第六感にはその様な器官は確認されておらず、広く認められてはいない。また、超心理学そのものが認められていない場合もある。

例 予知
一般に「第六感」は、人間に関して使われる用語であるが、予知に関しては他の動物でも見られる現象である。動物においては、地震や火事を予知して逃げ出す行動等が知られている。
人間においては、電話が鳴る前に鳴る事を予知したり、その電話が誰から掛かって来るなどを予知したとされる場合がある。
自身や家族等の生命に危険が迫った際に、いわゆる虫の知らせが起きる場合が多い。 一説には無意識の働きであり、過去の学習と僅かな周囲の状況の変化などから「異常事態ではないか」と判断を下しているものと説明される。

科学的に証明し得ない知覚
多くの専門家や熟練工などには、科学的に証明し得ない精度の知覚が存在する。データを精査しても得られないような正しい結論を飛躍的に導いたり、どの様な精密加工機械で加工を施しても作り得ないような精度の物を作り上げたりするものである。
また、多くの学者や芸術家の証言するように、論理的に説明できないような突然の閃き等でそれまで解けなかった問題に対する結論が得られたり、芸術作品が生み出される事がある。

だそうな、
だからどうなの? なのですが・・・・
ちなみに、我が家には犬が2匹おり、すぐ近くに猟犬十数匹が住んでいるのですが、大雨洪水災害の時も、先日あった地震の時も、毎日かわらぬ静かなるワンちゃん達でした

たわいもない ちょこっとリンクでした
でも、自身の内で信じていることは、大切にしてくださいね それが自分を救えるのなら、それも大切なことだと思います

まぁ、良いことは信じて、悪いことは聞き流す・・・(笑)
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# by suwanagano | 2006-10-01 15:16 | Trackback(1) | Comments(0)

妹さんより


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短大で学生の妹さんが修学旅行に行ったのでお土産もらいました
おいしいね
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# by suwanagano | 2006-09-25 13:17 | Trackback | Comments(0)

秋葉原のお土産


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ZEN マイクロフォト
ディスプレイは有機EL 8ギガ fmラジオきける ボイスレコーダー付き 電源はUSBからとる 1万円弱
あと SDメモリ 1ギガで2400円
あとは書籍4冊
あとルノアールのウェイトレスの服装がメイド系を意識してる?となんとなあく思ったりもしながらレモンティを頂く
あとひとつ買ってきたものがある ・・・これはいえない 絶対(笑) しかしこれが一番のお買い得
以上、買い物リストでした
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# by suwanagano | 2006-09-16 20:57 | Trackback | Comments(0)

ワインの栓を開けたものの、飲まずに置いておくのももったいなく、昨日ワインゼリーを作りました
砂糖を少々、そして、これまた購入したもののなかなか終わらない蜂蜜を加え、よくアルコールを散らそうとくつくつ煮て、型に入れて冷蔵庫へ
本日、しっかり固く美味しそうなゼリーとなっていたので、角切りにしてガラスの器に盛りつけました
蜂蜜の甘さとワインの酸味が微妙に混ざった赤ワインゼリー、とっても美味しくご機嫌で食べました
通常は、飲み助さんの友人知人が栓の開いたアルコールは空にしてくれるのですが、今回はワインがずっと残ってしまい・・ ビーフシチューにいれ、ソテーに使い、、、まだ余っていたため、ワインゼリーを作ったのですが、水に対してワインの量が多かったようです
美味しくひとくち、ふたくち、そしてつるんとゼリーをたいらげ、、、
しばらくすると、あら? お顔がぽっぽ、鼓動がどっきんどっきん、、
あら? 酔っ払ってしまったようでした
水500cc、ワイン250ccは、、やっぱりワイン多かったのでしょう またゼリーの口当たりがたいへんよろしい次第 冷蔵庫にはトレイにまだ半分残っていますが、はてさてどういたしましょう

ちなみに、
冷蔵庫には、頂き物の豆腐ようがはいっています
沖縄の島豆腐を米麹、紅麹、泡盛によって発酵・熟成させた発酵食品、4ヶ月前に予約しておいたものができたから、と従姉が送ってくれました
これまた、沖縄で食べた豆腐ようよりも、数段と泡盛の香りたっぷりの「うに」のような珍味といいますか

我が家の冷蔵庫はただいま酔っ払っております
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# by suwanagano | 2006-09-13 00:11 | Trackback | Comments(0)

霧・・・蓼科の朝


霧の朝 ひさしぶりにどこもかしこも霧の蓼科
身体を覆う空気もひんやりして、秋の気配
もうすぐ葉も色づいてくるのでしょうか
全国的にも秋の気配
静かでおだやかな朝
皆が仲良く、そして世界中が平和であることを願います
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# by suwanagano | 2006-09-11 08:10 | Trackback | Comments(0)

飯田に行ってきました


カテゴリは本来ならばPC_雑記なのですが、、、、あまりにも松川IC降りたらリンゴがたわわに実っていたので、カテゴリを菓子・食べ物・飲物関係にいたしました

今日は飯田に仕事に行ってきました ここから110kくらいの距離、ちょうどよいドライブです
飯田水引、今日は打ち合わせやら企画会議やら写真撮影やら、、、、いつも飯田に行くと思うのですが、皆様、本当に真面目で水引にとらわれず失い行く和の文化を次世代に伝承していく事を考えていらっしゃる方々だなぁ、と感心し、そして、勉強させて頂いています 文化にこだわるのに、でも、新しい時代と融合していくことをきちんと考えている 飯田水引でもオンラインショッピングがありますが、売らんかな、のネットではない この真面目な姿勢が私は大好きで、会議に同席させていただくたびに、頭も心も無垢で純粋に戻れるのです 
(知らなかったのですが、お相撲さんとか和髪とかで結いを留める元結、飯田が100%生産なのだそうです 今も書籍のとじ紐や薬袋のしばり紐に使われていますが、今でこそ環境とか言われていますが、元結にしても水引にしても紙ですから、そして丈夫ですから、昔の人は偉いなあとつくづく思うのです。9月はじめには飯田水引を日本全国に有名にした紙すき職人の文七さんという人の211?(212か? ちょっと不明)の法事が行われるそうです 毎年行っているのだそうです 組合の方でちゃんとお寺で法要をして、お墓にお参りするのだそうです
すごいですね、と、思うばかりです

で、飯田はリンゴの産地でもあり、今日松川IC降りましたら、そろそろリンゴが色づきはじめ、とっても美味しそうでした 次回行くときは、リンゴを買ってこようと思います
会議の後にお寄りしたところでもリンゴをむいて出してくださり、美味しかったこと(笑顔)
そして、もうひとつ、今日は、和菓子を買って帰ってきました これも嬉しい限り
飯田は和菓子の銘店が多いのも有名です 日本の小京都と言われているだけあります
今日は船橋屋さんに寄りました 欲しいものがあったのですが、6-8月までの限定品で入手できず、代わりに秋の和菓子を買ってきました 美味しい!です

これからしばらく飯田まで往復の日々が始まります 美味しいリンゴやお菓子の話題も掲載したいと思います 水引も(笑) りんご狩りもしたいなぁ、、、

ちなみに飯田水引は http://iidamizuhiki.jp
飯田市役所の観光情報は http://www.city.iida.nagano.jp/kankojoho/index.html
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# by suwanagano | 2006-09-08 00:47 | Trackback | Comments(0)